クレジットカードを選ぶ時には、とにかくその対象となるクレジットカード情報を集める必要があります。
やはり自分の生活スタイルに見合ったクレジットカードを選ぶことが最も大切なことなのです。 最近ではクレジットカードの中にICチップや顔写真を掲載可能なカードも誕生してきています。
万全のセキュリティを求めているのでしたら、そのようなセキュリティ対策が施されているカードを選びましょう。盗難やスキミングによる偽造クレジットカードはプロの犯罪集団によって組織的に実施される場合が多くなっています。
カード所持者は暗証番号の管理は当然のこと、 カードでの支払いは必ず目の前で処理をしてもらうなどの対策が必要です。

 

最近では振込詐欺のような悪質行為に注意などの犯罪が多数報告されています。
カード所持者は発行会社との連絡を早急に行うことが出来るように対応しておく必要があります。



(豆知識メニュー)要注意!悪質なカード犯罪ブログ:19-3-2020

一週間くらい前、実家の片づけをしていたところ、
母が昔着ていた洋服がたくさん出てきたので、
もらってきました。

ボクの母が若かった1960年代というのは、
ミニスカートが大流行したりして、
とってもおしゃれだったようですね。

母の若いころの写真を見ると、
昔の映画や雑誌に出てきそうな洋服を着ていて、
今から見ても結構イケてます。

それに、
そのころは洋服も大量生産ではなかったようで、
母の服も洋服屋さんや知り合いに縫ってもらった
手作りの服がほとんどです。

生地やボタンもとっても凝っていて、
今、同じものを買おうとするとボクには
とても手が出ないんじゃないかなぁ…と思います。

ボクは子供のころから、
母のそんな洋服が大好きでした。

母は仕事もしていたし、
3人の子供がいましたから、
普段は仕事や家事に追われて、
服装にもかまっていられなかったようですが…

幼稚園のトレーニング会とか遠足、家族でお出かけなんていうときは、
ボクの大好きなワンピースやスーツを着てくれるので、
とてもうれしかったのを覚えています。

母とお揃いの生地でつくった洋服も何枚かあって、
そんな服を着た日はうれしくて大はしゃぎしていました。

母の洋服を見ているとそんなことをいろいろ思い出して、
「あぁボクって母のことが大好きだったんだなぁ」
と改めて思いました。

その中には
母とお揃いだった洋服もありました。
それはもう今ではシミだらけで着ることはできないのですが、
あまりにも大好きなので、捨てるに捨てられず…

こうしてガラクタがたまっていくんだなぁ…と思いつつも、
この服だけはずっと手元に置いておこう!と
ボクは思っています。