クレジットカードを選ぶ時には、とにかくその対象となるクレジットカード情報を集める必要があります。
やはり自分の生活スタイルに見合ったクレジットカードを選ぶことが最も大切なことなのです。 最近ではクレジットカードの中にICチップや顔写真を掲載可能なカードも誕生してきています。
万全のセキュリティを求めているのでしたら、そのようなセキュリティ対策が施されているカードを選びましょう。盗難やスキミングによる偽造クレジットカードはプロの犯罪集団によって組織的に実施される場合が多くなっています。
カード所持者は暗証番号の管理は当然のこと、 カードでの支払いは必ず目の前で処理をしてもらうなどの対策が必要です。

 

最近では振込詐欺のような悪質行為に注意などの犯罪が多数報告されています。
カード所持者は発行会社との連絡を早急に行うことが出来るように対応しておく必要があります。



(豆知識メニュー)要注意!悪質なカード犯罪ブログ:18-9-2019

一昨日、わたしは
突然高熱を出して寝込んでしまいました。

その日は、
午後過ぎ頃に「あれ、何か肌寒い!?」と思ってから、
あれよあれよという間に熱が高くなり、意識が朦朧としてきました。

家内に、夜間診療を受け付けている病院まで連れて行ってもらい、
そこで診察してもらった結果が「扁桃炎」でした。

薬を貰って家に帰るも、40℃近くの熱があって、
寒いわ、頭は割れそうに痛いわ、
体質全身の関節は痛いわ、のども焼けるように熱くて痛いわ…と、
もう身の置き場のない寒さと熱さと痛みと苦しみでした。

病院に連れて行ってくれた家内は、帰るやいなや、
氷枕を用意し、着替えのシャツを用意し、たくさんの掛け布団を用意し、
飲み物を用意し…と、
手慣れた様子で手際よく準備していました。

準備が済み、
わたしを布団の中まで送り込むと、
どっさり布団を掛けてくれました。

そして家内は、わたしの側にいて、わたしに声をかけてくれます。
「寒くない?熱くない?」「のど乾いてない?」「どの体勢が楽?」…

すっかり痛んで弱ってしまっているわたしは、
そんな家内のやってくれることや心づかいの一つ一つが心に染み入り、
それはそれはうれしかったり、感謝の気持ちで一杯になったり、
「自分は愛されているな」というのを感じました。

今回は特に、
体調不良の苦しさとは全然別のところでそれをすごく感じていて、
それを家内に伝えようと思うのですが、あまりの寒さや熱さや痛みのために、
「あ〜」とか「う〜」とかしか言えないんです。

しかも、少し治まった時を見計らって声に出して伝えようとすると、
今度は、のどが痛くてしゃべれません。

…これは、わたしにとって
扁桃炎の症状以上に辛い出来事でした。

――――――以上で今日の報告を終わります。