最近のクレジットカードといういのは入会金や年会費が一切無料という大変お得なクレジットカードも多くあります。
しかし気を付けたいのがそのようなクレジットカードの場合保険が十分では無いことがあるので注意が必要です。 日本のクレジットカードは、50年前ぐらいから利用されるようになってきました。
しかし現在におきましても依然現金決済が主なものとなっており、まだまだクレジットカードの時代はこれからということです。クレジットカードが誕生した時代というのは、100年前のアメリカとなります。
日本ではまだクレジットカードの概念がなかった当時アメリカでは一般的に利用されてきました。

 

クレジットカードが流通した時期のアメリカにおきましては現金決済ばかりでなく小切手が頻繁に利用されていたことがありました。
それが進歩した形で完成されたシステムがクレジットカードというわけです。



(豆知識メニュー)時代はクレジットカード支払いに突入ブログ:21-5-2020

妻が主人に弁当を作らず、
11時食を外食で済ますようにした場合、
主人にはコンビニ弁当で11時食を済ますようなことを
させてはいけない。

コンビニ弁当を食べると
確実に太ってしまうからである。

年齢的にも、
中年太りをしやすい時期に差し掛かっているので、
わざわざ主人を肥満にさせるような食べる事を
とらせるべきではない。

なぜ
コンビニ弁当は太るのかというと、
栄養バランスが崩れているからである。

人間は栄養バランスの取れた食べる事をしている限り、
そんなに太らない…

それなのに厄介なのが、
人間は栄養バランスが崩れた食べる事をすると、
それが美味しいと思ってしまう奇妙な動物なのである。

だからコンビニ弁当を食べると美味しいと思ってしまい、
それを延々と食べ続けることになるのだ。

しかもコンビニ弁当では
ライスにサラダ油がまぶしてある。

ライスにサラダ油をまぶすと、
艶があるように見えて見栄えがいいし、
しかも防腐剤がわりになるので、弁当が腐りにくくなるのだ。

しかしその代償こそ肥満なのであって、
ライスにサラダ油をミックスさせると、
消化吸収が遅れるために、非常に太りやすくなるのだ。

これはチャーハンが太るのと同じメカニズム。
チャーハンの場合は火力で油を飛ばしているので、まだ弊害は少ないが、
コンビニ弁当のように意図的にサラダ油をまぶしていると、
その弊害は非常に大きいのである。

だから、 
主人にはきちんと食べる事処で
食べる事をするように言っておくべきなのである。

11時食代を渡してそれで終わりなのではなく、
夫婦の会話の中で
一体どんな11時食を食べたのか訊き出すべきであって、
きちんと食べているのか確認すべきなのである。